AironWorks SendDetectAI
AiR Cyber SendDetectAI

送信前のAI照合で、
誤送信を未然に防ぐ。

宛先・添付ファイル・本文をAIが文脈で照合し、リスクの高い送信に限って送信者へ確認を求めます。

デモを依頼する
Microsoft 365(Outlook)提供中 · Google Workspace(Gmail)近日提供開始
お見積りのご送付
宛先田中 一郎 <tanaka@b-sha.co.jp>
添付顧客A_見積書.pdf
AI送信を保留しました保留
宛先は同姓同名の別アドレスです。添付ファイルの顧客名と宛先が一致しません。
1,500社以上導入実績(AironWorks)
20カ国以上世界の顧客企業にサービスを提供
ISO/IEC 27001情報セキュリティ認証を取得
CASES

公表された誤送信事案

いずれも、送付時の確認では防げずに発生しています。

{{ c.type }}{{ c.date }}
{{ c.org }} {{ c.num }}{{ c.unit }} {{ c.what }} {{ c.desc }}
LIMIT 公表された対策の限界 再発防止策の中心は、手順の統一・人による再確認・管理体制の強化です。
{{ l.n }} {{ l.t }} {{ l.d }}

手順・工程に依存せず、送信メールの内容そのものを検証する仕組みが求められます。

出典:各社公式発表(2026年9月公表)をもとに当社が整理。

送信前に画面を見直す従業員
SCENE 送信ボタンを押す直前の、
確認の数秒
「確認済み」と思った送信に、誤りが残っています。
CHALLENGE

誤送信の発生要因は
「宛先」「添付」「本文」の3領域に集約される

いずれも送信者本人が「確認済み」と認識したまま発生するヒューマンエラーであり、個人の注意力に依存した対策には限界があります。

01 宛先

宛先の選択誤り

同姓同名の別人や、入力補完で表示された過去の宛先を誤って選択し、意図しない相手へ送信する。

02 添付

添付ファイルの取り違え

他社向け資料や社外秘ファイルを、ドラッグ&ドロップの誤操作で添付する。

03 本文

引用部分への他社情報の残存

他社とのやり取りが引用部分に残ったまま、別の取引先へ転送・返信する。

送信前の照合を、AIに任せませんか
デモを依頼する オンライン・無料
BEFORE / AFTER

同じ操作でも、送信の直後に
AIが照合することで誤送信を止める

BEFORE誤送信が起きる流れ
{{ s.n }}{{ s.t }}{{ s.d }}
AFTERSendDetectAIの導入後
{{ s.n }}{{ s.t }}{{ s.d }}
なぜ防げるのか
{{ w.t }}
SOLUTION

リスク判定に基づく4段階の送信制御

毎回出る一律の送信確認は、社内で疲労攻撃が発生しているようなもの。SendDetectAIはAIが文脈と内容を照合し、リスクのある送信だけを確認対象にします。

判定 対象となる送信 送信時の動作
{{ v.lv }}
{{ v.cond }}
{{ v.res }}{{ v.who }}

※ 複数のパターンに該当した場合は、最も高いレベルを適用します。AIが応答しない場合も、ルールに基づく判定で送信を継続し、業務を止めません。

SENDER / ADMIN

送信者には判断の根拠を、
管理者には保留の確認と傾向把握を

FOR SENDERS

指摘箇所と判断根拠の提示

新規メッセージ検出 2件
宛先田中 一郎 <tanaka@b-sha.co.jp> 件名お見積りのご送付 添付顧客A_見積書.pdf
送信前に確認してください 1 宛先:同姓同名の別アドレスです送信履歴の田中 一郎様は tanaka@a-sha.co.jp 2 添付:顧客名と宛先が一致しませんファイル名「顧客A」、宛先は顧客B 詳細を確認送信しない
{{ p.n }}
{{ p.t }}{{ p.d }}
FOR ADMINS

保留メールの確認・解除と傾向把握

保留中のメール管理画面
{{ h.subj }}{{ h.time }}{{ h.reason }}{{ h.who }}
保留された理由メールをリリース 高 添付ファイルは別の受信者宛ての可能性があります ファイル内「株式会社B社 御中」を検出
{{ p.n }}
{{ p.t }}{{ p.d }}

※ 画面・数値はイメージです。社名・アドレスは架空のものです。

DETECTION PATTERNS

主な検知パターン

AIによる内容の判定、送受信履歴に基づく判定、アドインによる検知を組み合わせ、典型的な誤送信パターンを検知します。

{{ grp.title }}{{ grp.how }}
{{ p.n }}
{{ p.t }}{{ p.ex }}
{{ p.lv }}

※ 判定レベルは代表的なもので、条件により異なります。検知パターンは今後も順次拡充していきます。例示の社名・アドレスは架空のものです。

COMPARISON

従来の誤送信対策との比較

比較項目 従来の誤送信対策送信保留・一律の確認画面・添付リンク化 SendDetectAI
{{ c.k }} {{ c.a }} {{ c.b }}

※ 従来の誤送信対策の一般的な傾向を示したもので、特定の製品を指すものではありません。

ROADMAP近日リリース予定

送信時・送信後の
保護機能の拡充

添付ファイルを自動で格納し、受信者には共有リンクで届けます。誤送信が判明した場合はリンクを無効化します。
AIが宛先・添付・本文を照合提供中
添付を共有リンクに自動変換開発中
{{ r.t }}{{ r.d }}

※ 開発中の機能です。提供時期・対応するクラウドストレージ・仕様は変更となる場合があります。

IMPLEMENTATION

SDAI Free Trial Programから
本番運用までの導入ステップ

{{ s.n }}
{{ s.t }} {{ s.sub }} {{ s.d }} 成果物{{ s.out }}
SDAI FREE TRIAL PROGRAM評価の観点
{{ e.t }}{{ e.d }}

※ SDAI Free Trial Programの期間・対象範囲は、ヒアリングの内容を踏まえて個別に設定します。

DEPLOYMENT

導入手順:管理者による一括配布

Microsoft 365(Outlook) 提供中Google Workspace(Gmail) 近日提供開始

以下はMicrosoft 365の手順です。PhishDetectAIと同じ流れで導入できます。

{{ s.n }}
{{ s.t }} {{ s.d }} {{ s.k }}{{ s.v }}
START 検証開始 配布から反映まで 最大72時間程度 Microsoft 365の仕様による

※ Google Workspace版の提供時期・導入手順は、確定次第ご案内します。管理者権限を持たない担当者が配布する場合は、所定のロールの付与が必要です。反映までの時間は、Microsoft 365のアドイン配布の仕様によるもので、Microsoftの公式情報に基づく目安です。

PRICING

料金体系

ご利用は年間契約からです。利用ID数に応じた月額料金と、初期費用で構成されます。ID数が多いほど、1IDあたりの単価が下がります。

{{ p.en }}{{ p.t }}{{ p.d }}
料金・お見積りを相談する 料金表はお問い合わせ時にご案内します
AiR Cyber

受信・送信・人の3領域を、
単一のプラットフォームで統合管理

共通データ基盤による3製品の連携で、従業員に起因するリスクを領域横断で一元的に管理します。複数製品を同時導入される場合は、ご契約条件を個別にご提案します。

社外攻撃者・取引先
受信
送信先へ
社外顧客・取引先

線はメールの流れを示しています。製品間のシステム連携を示すものではありません。

{{ p.tag }}{{ p.name }}{{ p.note }}
ABOUT AIRONWORKS

世界20カ国以上の顧客企業に
サービスを提供

世界地図。本社(日本)とR&D拠点(イスラエル)を示す
{{ t.big }} {{ t.title }} {{ t.body }}
FAQ

よくあるご質問

{{ f.a }}

DEMO / FREE TRIAL

自社の環境で、
送信前の照合を試してください

ご利用中のメール環境、ID数、現在の誤送信対策をお聞かせください。デモ、SDAI Free Trial Program、お見積りをご案内します。

デモで確認できること {{ c }}