リリース日: 2025年10月1日
AironWorks: 複数教育配信時の「戻る」ボタンの追加
従業員
複数の教育コンテンツの受講案内を送付した際、従業員が1つのコンテンツを選択後、右上の「戻る」ボタンからコンテンツ一覧ページへと戻れるように更新しました。


PhishDetectAI新機能: Envelope Fromの取得が可能に
管理者
レポート画面のテーブルに「Last Additional Headers」列を追加し、メールの Envelope From(Return-path) を表示可能になりました。これにより、フィッシングで頻繁に用いられる 「Header From」と「Envelope From」の不一致 を確認できるようになり、不審メールの判定に役立てることが可能になりました。
