サイバーセキュリティも災害対策も
事業継続のための
レジリエンス向上AI
訓練・教育・人的リスクマネジメントから、不審メール検知・防御、誤送信・情報漏洩対策、セキュリティ戦略、危機管理・事業継続へ。
AI for Resilience
AI/Super Intelligenceで人、組織、社会のレジリエンスを高め、人命、資産、豊かな生活を守ることを目指す。
AiRは、AironWorksのすべてのプロダクトを束ねるAgentic AI/Super Intelligenceプラットフォームです。
訓練・教育・人的リスクマネジメントから、不審メール検知・防御、誤送信・情報漏洩対策、セキュリティ戦略、危機管理・事業継続へ。領域ごとの専門AIエージェントが、それぞれの現場でチームの判断と行動を支えます。守る対象は、一人ひとりの従業員から、組織、そして社会へと広がります。
AI × 自社のデータ統合で
変化の激しい時代に組織のレジリエンスをアップデートし続ける
サイバー攻撃も災害も、行き着く問いは「事業を続けられるか」です。予防から事業継続までを分けずに、一気通貫で備える時代になっています。
専門のAIエージェントを、
ひとつの基盤のもとに。
AironWorksは、AiRブランドのもとで対応領域を広げています。サイバーリスクにはAiR Cyber、事業運営上のリスクにはAiR Commanderが対応します。
エージェントがつながると、
守りは本質に近づく。
個別のツールは、それぞれの領域の「症状」に対処します。AiRでは、領域ごとのAIエージェントが同じ基盤の上で情報を受け渡し、攻撃・人・業務・事業継続を一続きのリスクとして扱います。
- 01PhishDetectAI新しい手口の攻撃メールを検知し、受信した部署と従業員を特定
- 02AironWorks同じ手口で訓練シナリオを生成し、引っかかりやすい層を洗い出す
- 03AiR vCISO訓練結果をもとに、リスク評価と対策の優先順位を更新
- 04BCP/BCM AI Agent被害が出た場合の影響と復旧手順を、事業継続計画に反映
- 05AiR-82有事には、従業員の安否確認と行動支援までつなぐ
エージェント間の情報連携により、「誰が、どの手口に弱く、それが事業のどこに影響するか」まで一続きで捉え、原因に手を打てます。
管理画面、従業員データ、レポートを一本化。ツール間の集計や転記、ベンダーごとの調整がなくなり、定型業務はAIエージェントが担います。
契約・導入・社内教育をまとめ、ツール間で重複していた機能への投資をなくすことで、個別導入に比べて総コストを抑えられます。
受信、人、送信。
そして組織全体まで。
「人」というサイバー攻撃最大の攻撃対象領域を、AIで鍛え、守る。AI時代のサイバーワクチン。メールの入口と出口、それを扱う人、そして組織全体の戦略まで、各プロダクトが役割を分担します。
線はメールの流れを示しています。製品間のシステム連携を示すものではありません。
組織全体を支える
平時に備え、有事に指揮し、
事業を止めない。
災害・紛争・有事——「その日」に組織を止めないために。レジリエンス経営を、AIエージェントで実装へ。
課題から選ぶ、組み合わせの例。
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※ 製品の組み合わせ例です。実際の導入事例ではありません。
業界を代表する企業・自治体が、AironWorksを選んでいます
銀行・保険・製造・インフラ・交通・教育・医療福祉など、幅広い組織でご利用いただいています。
























攻撃者の視点を知るチームが、防御をつくる
攻撃者は最新のAI技術を悪用し、組織の脆弱な部分を狙って執拗に攻撃を仕掛けてきます。AironWorksは「組織全体でセキュリティを築き上げる」という考えのもと、イスラエル国防軍 Unit 8200 出身のエキスパートが開発したセキュリティプラットフォームです。
セミナー・イベント
カンファレンス、勉強会、オープンオフィスなどを開催しています。参加申込はLumaから受け付けています。
最新情報
公式note、採用note、PR TIMESのプレスリリースから、最新の記事をまとめて表示しています。
よくあるご質問
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貴社の課題を特定し、
その解決まで伴走いたします。
ともにレジリエンス向上の実現と、より豊かな社会の実現を目指して。




